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島根県美保関町のペットショップの情報が登録されていません。

リフトで滝へ 暑さ極まる今日この頃。わが上重原では毎年恒の盆踊りの練習がいよいよ本日から始まりました。太鼓の音に導かれて公民館まで見に行ったら、子どもと主婦がけっこう参加していてびっくり。重原の夏、ニッポンの夏、てな感じで、実にいい町だ。 さて、今週の月曜(祝日)、とある取材で養老の滝へ行ってきました。西濃出身のくせに通算わずか3回目。しかも今年に入ってはや2回目です。 先の経験で、駐車場から滝まではけっこう距離があるうえ登り坂も急なことは知っていました。で今回選んだルートは、売店の尽きたところから滝の手前までを結ぶリフト。4/16日の記事(→●□)でカンバンだけ紹介しましたが、それからしてB級の香りが強烈に漂ってきて、一度は乗らねばと思っていたのです。 ちなみにわたくしリフトはけっこう好きでして、滋賀県木之本町の「賤ヶ岳リフト」とか、島根県美保関町の「関の五本松リフト」とか、マイナー観光地のマイナーリフトにちょくちょく乗っております。40年代チックな観光地にリフトはよく似合う。 このリフト、正式には「養老観光リフト」といい、昭和44年の開通。全長222m・高低差88mを3分17
釣果速報★ どーも[:グッド:]釣り師のすみひろゆきです[:魚:] 今日は、島根県美保関町の美保神社近くの防波堤に行きました[:船:] 小アジ [:next:]5cm〜10cm 数十匹 大アジ [:next:]25cm〜35cm 10匹 ヒラメ [:next:]45cm 1匹
山陰のキスは西高東低/浜田周辺のマダイは磯も防波堤も 1941年生まれ。隠岐を含め、山陰一帯をホームグラウンドとしている。鳥取サーフ所属。全日本釣り団体協議会理事。 鳥取中部も水温20度突破でシーズンイン!? 入梅を迎える6月。日中は蒸し暑く、不快指数は高まるものの、釣りには最高の条件の訪れである山陰。初旬の海面温度は19度。下旬には22度となるのが例年の山陰で、魚種、ジャンルを問わずの絶好期であるが、今年の4、5月は少しばかり低水温気味。しかし、釣況にムラはあるものの狙うポイントが的中すれば好釣果が得られた。 投げ釣りでは、4月初旬には島根県美保関町からのキスがクーラー満タン。5月のゴールデンウイークには十六島(うっぷるい)で26cm、28cmをゲットし、まずまずの釣果を収めたことから、島根県下では順調に上昇していると断言でき、本番を迎える6月は期待十分だ。 そんななか、鳥取県下の5月のキス釣況は、西部こそボツボツといえるものの、肝心な中部は、昨年ならGW後、琴浦町赤崎(あかさき)で30匹、湯梨浜町海岸では40匹を超す釣況が記録されていたが、初旬はさっぱり。好釣況とはいえなかったが、中旬を過ぎた18日、やっと湯梨浜町羽合(は
GWライドin山陰 la passion山陰観光親善大使のtomozyが、gusshiと山陰でのGWツーリングをレポートします。良く晴れた5月4日、私の実家である出雲市大社町から鳥取県境港市、島根県美保関町あたりへのツールです。スタートして10キロ、宍道湖沿いへ続く、斐伊川沿いの真っ平らな自転車道へ。自転車の姿は無く、広い平野を宍道湖目指し走りました。 宍道湖に到着し、宍道湖沿いの公園でトイレ休憩。宍道湖は日本第5位の湖。しじみやすずき、白魚などが名物です。 宍道湖を抜けるとつぎは中海へ。中海は島根県と鳥取県の間に位置し、中海の中には大根島という火山で出来た島が浮かんでいます。大根島はぼたんの花が有名で、ジロデイタリアの舞台となるイタリアなどへも輸出が盛んです。 大根島へは長い直線の道、大根島から境港へは長く高い大橋によってつながっています。境港は日本でも随一の水揚げを誇る漁港で、かの北朝鮮への輸出量は日本一。うまい海産物が自慢で、最近ではきたろうロード(ゲゲゲの)で盛り上がっております。境港で昼食を。今大人気、長蛇の列が出来る海鮮丼です。 境港から今度は島根の美保関へ。島根半島の東の先で
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